*かごには何も入っていません。

青森県立美術館にて展覧会「ミナ ペルホネン/皆川明 つづく」7月16日〜10月2日

2022.06.13
福岡市美術館での展覧会が残り1週間。
季節も移ろい、梅雨が明ける頃には青森での展覧会が始まります。

ミナ ペルホネン/皆川明 つづく
会期:2022年7月16日(土)〜10月2日(日)
   9:30〜17:00(入館は16:30まで)
会場:青森県立美術館
観覧料:一般1,500(1,300)円、高大生1,000(800)円、小中学生以下無料
*( )内は前売りおよびWebチケット料金。Webチケットはシステム利用料等別途165円が必要となります。
*前売券はローソンチケット、青森県立美術館1F受付で6月16日(木)から7月15日(金)まで販売。
*障がい者手帳をお持ちの方と付添者1名は無料。
主催:つづく展青森実行委員会(青森県立美術館、朝日新聞社、青森県観光連盟)

青森県立美術館でも様々な関連企画を予定しております。
会期前の7月13日(水)、14日(木)には皆川明による公開制作をさせていただき、展覧会会期中には美術館内にてその作品をご覧いただけます。
また会期中には、青森県立美術館設計者の建築家・青木淳さん、美術館V. I. を手がけられたアートディレクターの菊地敦己さん、皆川による鼎談、田中景子によるオリジナルの柄を作るワークショップ、minä perhonenの創設者である皆川、2021年7月より代表を務める田中、創設メンバーである長江青の3名によるトークなどを予定しております。
詳しくは、青森県立美術館HP展覧会特設サイトをご覧くださいませ。

東京、兵庫、福岡を経て、次は青森の舞台にて。
それぞれの会場に合わせ、展示も更新されていきますので、他会場にてご覧いただいた方も新たな視点でお楽しみいただけるのではと思います。
夏のご旅行の目的地に、ぜひご予定くださいませ。
皆さまに青森でお会いできますのを、楽しみにいたしております。

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