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北アルプス国際芸術祭2020-2021 ぬり絵プロジェクトのお知らせ。

2021.01.08
皆川明がビジュアルディレクターを担当しております北アルプス国際芸術祭2020-2021は、2021年8月21日(土)の芸術祭開幕の前にも、これから様々なアクティビティが動き始めます。その一つとして、ぬり絵プロジェクトが始まりました。

芸術祭のアイコンは「水・木・土・空」をモチーフにしており、大町市の美しい水を表すしずく、豊かな自然を象徴するような木、山のような形で描いた土、広い空に浮かぶ雲、それらをイメージして皆川明が描きました。
そのアイコンを用いたぬり絵は、シンプルなだけにぬり方をご自由に楽しんでいただけます。
1月8日より、芸術祭の公式ホームページにて、ぬり絵データのダウンロードが可能となりました。色鉛筆、ペン、絵の具など、お好きな画材でお楽しみいただけましたら幸いです。
ハッシュタグ「#北アルプス国際芸術祭ぬり絵」「#NAAFcoloring」でのインスタグラムやツィッターでのご投稿も募っておりますので、お気軽にご参加くださいませ。