kivicategory: printseason: 2025-26 a/wphotograph: sono窯の中で焼かれたたくさんのパン。自然と対話しながらくる日もくる日も窯と火に向き合う職人たち。愛情が込められ仕込まれたパンの記憶が窯に染み付き、今日もまたその時を刻み続ける。「つくり続ける」という意思を、確かにするように。 Journal"kivi" 2025-26→a/w2026.01.15 / TEXTILE DIARY