2018.07.20

7月28日(土)より、金沢店、松本店、piece, 東京、piece, 京都、koti、materiaali、call、metsäにて、目に鮮やかな色とりどりの手ぬぐいが顔を揃えます。
先頃、松本の六九クラフトストリートにてご覧いただいておりましたラインナップです。

切り絵で表現された“sea garden”をはじめ、リンゴを透明感のあるカラーで重なり合うように描いた“pomme”、鉛筆で大胆に描いた“daisy”、以前に発売したものよりも小さな縮尺でプリントしたカラフルな“jellybeans”が新たに加わり、多彩なラインナップです。
また、“letter of flower”、“hana hane”、“run run run”は、日常に馴染む新たなカラーにてご覧にいれます。

-sea garden
green / navy

-pomme
pink mix / yellow mix

-daisy
blue / green

-jellybeans
mix

-letter of flower
blue / green

-run run run
blue / green

-hana hane
yellow / moss green / light pink / navy

各¥1,200 + tax

*オープン時間よりも早くお並びいただいたお客様には、オープン時間の1時間前より整理券をお渡しいたします。整理券の番号順に、対応させていただきます。
*通信販売:7月31日(火)より、完売前の商品につきましては通信販売を承ります。
*誠に恐れ入りますが、ご購入いただける販売数の制限を設けさせて頂いております。ご了承くださいませ。

お問い合わせ:
金沢店 076-223-3722
松本店 0263-38-0137
piece, 東京 03-6440-0163
piece, 京都 075-353-8937
koti 0466-31-0737
materiaali 03-6821-3737
call 03-6825-3733
インフォメーションデスク 03-5793-3700


つづき

2018.07.17

ふっくらとしたドットのモチーフをレリーフのようにあしらった“tambourine”の食器シリーズ。
やわらかなピンク色の食器を、金沢店、松本店、materiaali、 piece, 東京、piece, 京都、koti、call、metsäにて発売いたします。

桜貝のような優しい色調の食器は、食卓を静かに彩る可憐な佇まい。
テーブルコーディネートの一端に取り入れていただけましたら幸いです。

“tambourine” pink
-プレート 大サイズ(直径23cm) ¥5,000+tax
-プレ−ト 小サイズ(直径17cm) ¥3,500+tax  
-深皿 ¥6,800+tax
-ボウル ¥4,000+tax
-カップ&ソーサー ¥4,000+tax

*通信販売:7月24日(火)より、ご用意がある商品につきましては通信販売を承ります。

お問い合わせ:
金沢店 076-223-3722
松本店 0263-38-0137
materiaali 03-6821-3737
piece, 東京 03-6440-0163
piece, 京都 075-353-8937
koti 0466-31-0737 
call 03-6825-3733
インフォメーションデスク 03-5793-3700

食卓や空間が華やぐ新しい食器をご覧に、是非店頭にお越しくださいませ。


つづき

2018.07.13

7月21日 (土)より piece, 東京とmetsäにて、PORTER × minä perhonenのアイテムを発売いたします。
春に伊勢丹新宿店で開催の 「Dear Friend, Department」 にてご紹介をしていたラインナップです。

日本の職人によって丁寧な仕事を重ねられているPORTERと、minä perhonenのコラボレーション。
シンプルで機能性や耐久性を併せ持つデザインは、男女問わず幅広い方にご使用いただけます。
POETERのTOTE BAG、DAY PACK、POUCHのグレーとネイビーに “tambourine”の刺繍をのせた、軽やかで使い心地のよい品々。
外へ出かけるのが待ち遠しくなるようなアイテムを、どうぞご覧くださいませ。

-TOTE BAG
¥32,000 +tax
gray / navy

-DAY PACK
¥34,000 +tax
gray / navy

-POUCH
¥8,000 +tax
gray / navy

*オープン時間よりも早くお並びいただいたお客様には、オープン時間の1時間前より整理券をお渡しいたします。整理券の番号順に、対応させていただきます。
*通信販売:7月24日(火)より、完売前の商品につきましては通信販売を承ります。
*誠に恐れ入りますが、おひとり様各アイテムにつき各1点の数量制限を設けさせて頂いております。
ご了承くださいませ。

お問い合わせ:
piece, 東京 03-6440-0163
インフォメーションデスク 03-5793-3700


つづき

2018.07.09

西日本を中心とした大雨の影響により、metsäおよび店舗からの配送におきまして、お届けの遅延が生じる可能性がございます。
詳しくは、下記運送会社のウェブサイトをご覧くださいませ。
www.kuronekoyamato.co.jp/ytc/info/info_180706.html

お客様にはご迷惑をおかけいたしますが、ご理解頂けますようお願い申し上げます。

被害に遭われました皆様、また被害に遭われましたご家族や周りの皆様には、心よりお見舞い申し上げます。
1日も早く日常が戻りますこと、お祈り申し上げます。


つづき

2018.07.06

ものづくりの過程で生まれる余り布まで、大切に使いきりたい。
そんな思いでminä perhonenではpiece, の商品を作り続けています。
今回新たに入荷するのは、たっぷりしたサイズのbasket bagと、ハンドルに革のパーツが付いたバケツ型のbucket bagです。
お出かけの際には装いのアクセントに、お部屋の中では収納しながらインテリアとしてもお楽しみいただけます。

-basket bag
mix / beige mix / dark mix
¥30,000 + tax

-bucket bag
mix / light gray mix / dark mix
¥30,000 + tax

年代も季節も様々な生地を集め、新たな個性をまとったバッグをぜひ店頭にてご覧くださいませ。

*オープン時間よりも早くお並びいただいたお客様には、オープン時間の1時間前より整理券をお渡しいたします。整理券の番号順に対応させていただきます。
*通信販売:7月10日(火)より、完売前の商品につきましては通信販売を承ります。

お問い合わせ:
piece, 東京 03-6440-0163
piece, 京都 075-353-8937
koti 0466-31-0737


つづき

2018.07.06

ガラス作家 辻和美さんの展示 “between visible and invisible” をcallと代官山店にて開催いたします。
辻さんが探り、表現する見えると見えないの間。
callでは、乳白色のガラスのopaqueシリーズをはじめとした優美なかたちの作品を、
代官山店では、透明感のあるcolorシリーズのグラスが並びます。

それぞれ皆様のご来店をお待ちしております。

kazumi tsuji + factory zoomer exhibition
“between visible and invisible”

日時:7月21日(土)〜7月29日(日)
   11:00〜20:00
場所:call、代官山店
レセプションパーティー: 7月20日(金)18:00〜20:00 callにて開催
どなたさまもご参加いただけます。辻和美さんとのひとときをお楽しみください。

お問い合わせ:
call 03-6825-3733
代官山店 03-6826-3770

辻和美さんからのメッセージ:
“between visible and invisible”
今回考えた展覧会タイトルは、「見えると見えないの間」とでも訳せばよいだろうか?
ひとつの素材を長年扱っていると、否が応でも、その素材が持ついろいろな特性を知り、付き合っていくことになる。
そう、私のパートナーであるガラスの大きな特徴は、二面の相反する性質を合わせ持っていることかもしれない。
熱いと冷たい。柔らかいと硬い。無色と有色。そして、透けると透けない。などいつも、その振り幅に翻弄させられるのだが、、
特に私はその中の「有色による透けると透けない」に興味がある。そして、その「透ける」から「透けない」までのたくさんある幅、
「見えそうで見えない、または、目を凝らすと見える」などは、無限にあり、毎回、制作の度に新しい出会いがある。
それは人間の持つ感情の様に、言語化できない曖昧さが魅力でもある。
結局見えることや、話したこと、書いたことではない、よく見えないこと、うまく話せなかったこと、書いた文章の行間に大事なことが潜んでいたりする。
今回は、minä perhonenの2018-19秋冬コレクションに合わせた色をベースに、無限の「見えると見えないの間」を目を凝らして見に来ていただけると幸いです。

photo by Hua Wang


つづき

2018.07.03

梅雨も明け、空や樹々が鮮やかな夏の色を放っています。
夏の景色にも似合う、リメイクデニムのご紹介です。

毎月、piece, 東京とpiece, 京都にて、ご予約いただけるalwaysのパッチワークデニム。
店頭にご用意しているデニムの中から、お好きな一本に、
私たちのテキスタイルをパッチワークするカスタムオーダーをお受けしております。
今月は、piece, 東京にて10本、piece, 京都にて5本承ります。

丸い布と四角い布の中から、お選びいただくパッチワークの枚数に応じて価格が変わります。

9枚 ¥42,000 + tax
15枚 ¥45,000 + tax
29枚 ¥50,000 + tax

店頭にご用意しているデニムから形とカラーをお選びいただき、お店にご用意のある生地見本の中から、パッチワークに使用するテキスタイルと配置もおうかがいして参ります。

ご予約をお受けしてからお渡しまでは、ひと月ほど。
お客様にとって特別な1本となるよう、ひとつひとつ心をこめてご用意いたします。

お手持ちのalwaysデニムに穴があいたり、生地が薄くなった箇所へも、パッチワークによるお直しのご対応もさせていただきます。ご愛用のalwaysデニムの経年した姿を、私たちも拝見したいです。どうぞ店頭までお持ちください。

piece, 東京、piece, 京都にてお待ちしております。

お問い合わせ:
piece, 東京 03-6440-0163
piece, 京都 075-353-8937


つづき

2018.07.02

雲間に射す陽が煌き、ひろがる景色が鮮やかに色づく頃。
めぐる季節に思いを馳せる中、7月14日(土)より直営店では2018-19秋冬コレクションが店頭に並びはじめます。

「景色の環」
私達の作る服は日々の中に入っていく服
肌に馴染み、気持ちに馴染む服であること
その為の素材、その為の図象、その為の線
それらは日々に在る景色から受け取っている
ー皆川 明

日常から受け取ったエッセンスをデザインや素材に反映し、服が生まれ、
袖を通すことで、時と共に日常の景色を作ってゆきます。
その循環に思いを巡らせながら、この度のコレクションをつくりました。

7月14日(土)より、ぜひ店頭へご覧になりにいらしてください。
スタッフ一同、心よりお待ち申し上げております。

お問い合わせ:
代官山店 03-6826-3770
京都店 075-353-8990
金沢店 076-223-3722
松本店 0263-38-0137
インフォメーションデスク 03-5793-3700


つづき